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1980年代日本映画――試行と新生

映画・映像
日本映画において1980年代とは、70年代に始まる大作化の流れが一層顕著になる一方、若年観客向けのアイドル映画やアニメーションがヒットし、新たな企業やプロダクションが映画作りに参加、新しい才能が続々とデビューを飾った時代である。映画界のこうした構造変化は、現在にまで影響を及ぼす重大なものだったと言える。今企画は、計44作品(42プログラム)を上映し、1980年代の日本映画を回顧する試みである。
開催日時開催備考会場住所料金料金備考問い合わせWebサイト備考
2021/02/16〜2021/02/21, 2021/02/23〜2021/02/28, 2021/03/02〜2021/03/07, 2021/03/09〜2021/03/14, 2021/03/16〜2021/03/21, 2021/03/23〜2021/03/28, 2021/04/08〜2021/04/11, 2021/04/13〜2021/04/18, 2021/04/20〜2021/04/25, 2021/04/27〜2021/05/02, 2021/05/04〜2021/05/05休館日は月曜日、3月29日(月)~4月7日(水)。開映日時は作品によって異なる。国立映画アーカイブ 長瀬記念ホール OZU(2階)中央区京橋3-7-6 有料一般:520円、高校・大学生・65歳以上:310円、小・中学生:100円、障害者・国立映画アーカイブのキャンパスメンバーズ:無料 ※会場でのチケット販売無し
ハローダイヤル
050-5541-8600
情報提供:イベントバンク
http://www.eventbank.jp
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